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22/04/18 FRAGILE BOOKS のことと 文具画材のカタログと紙の洪水のこと。

■突然ですがお知らせをひとつ。
この度、電子空間に開設されたユニークな書店に小店も参加することとなりました。
店名は「FRAGILE BOOKS」。どういう書店かと申しますと……
フラジャイルブックスは、本のギャラリーとしてのEXHIBIITION(博覧会)、出版や商品開発などを手がけるATELIER(アトリエ)、アポイントメント制で実物も手に取れるオンライン書店の3つの活動を軸に、研究会やアーカイヴなどがゆるやかに連鎖する複合的なブックプロジェクトです。
https://www.fragile-books.com/
この空間で毎週金曜日、小店店主が「今週の1冊」をご案内いたします。今週は「戦前土木名著100書」にも選ばれている『土木工要録』をご紹介。地味ですが滋味たっぷりの1冊です。
https://www.fragile-books.com/products/%E5%9C%9F%E6%9C%A8%E5%B7%A5%E8%A6%81%E9%8C%B2その他、「トランプのかたちをした作品集。」「100年前のヨロズヤ交遊録。」「大大阪時代のモダニズム。」の3点をリリース。
一体何のことだ? とちらりとでも思われた方、解答は☟こちらに。
https://www.fragile-books.com/collections/masago-sato
小店店主、例によって、に加え、初回とあっていやまうもう饒舌です。ですがこれからはプロジェクトに相応しい繊細さをもって、プロジェクトの精神に沿った収穫をご紹介していければと思っております。
「今週の1冊」は上記のリンク先で、毎週金曜日に投稿いたします。
当HPともども どうかあたたかくお見守り下さい。何卒よろしくお願い申し上げます。

先週は金曜日~土曜日未明の更新をあきらめ、"紙の洪水"とでもいった状態の店内の片付けに追われました。
先週の市場。会場4フロア目にあたる地下の入口扉付近に何やらあやしいダンボール2箱が置かれていました。市場ではダンボール箱で出品されたものは基本、全てざっと見て回ります。例によってがさごそ中身を改めてみると、すぐに戦前海外の紙見本や画材・文房具のカタログ類が大半を占めることが分かり、色めき立ちました。
海外の紙見本についてはもう20年近く前に一度だけ、ダンボール箱1箱分を落札、店頭に並べる先から売れてあっという間になくなったことがありました(戦前の紙見本帖はとにかく洒落ていました)。以来、日本の市場でも、散々通ったフランスの古紙市でも、出会ったことがありません。それもあって今回は前のめりの札で。お陰様で無事落札と相成りました。 

市場では洋画家の旧蔵品かと思っていたのですが、中に海外からのDMが封筒ごと残っているものがあり、よくよく見れば東京古書会館と目と鼻の先、戦前からの有名な画材店であり、日本美術史上に残る画期的な展覧会が開かれたギャラリーをも擁する文房堂宛て!
たまたま混じったのではないかと他の痕跡なども確認しましたが、99.9%間違いなく文房堂の旧蔵品です。
最初に目についた洋紙の見本帖は、そのほとんどが「Les Papiere CANSON」と書かれたカンソン社のもの。カンソン社はいまも高品質なアート紙で知られる国際的な紙メーカーで、その歴史は約150年。今回入荷した見本帖のなかにも複数含まれている透写紙やカラーペーパーについては、早くも1809年頃から製品化していたようです。
他に、イギリスの紙メーカー トーマス・ハリー・サンダースの図版多数を含むまるで一冊の書籍のような紙見本帖(しかも函入り!)や、ラッピングペーパの見本帖も。
この他、メーカーや製品毎に発行されていた顔料の色見本ファーバー・カステルやペリカンの商品カタログディクソン社の鉛筆のカタログ鉛筆の店頭展示用ツールなど。いずれも欧米一流メーカーの揃い踏みといった印象です。
年代的にはヨーロッパのメーカーも第一次大戦の影響を脱した1920年代~30年代のもの中心とみられます。
ちなみに、大正期前衛芸術運動のひとつの画期となった村山知義の「意識的構成主義的小品展覧会」が文房堂で開かれたのが大正12年=1923年のこと
このダンボール2箱分の製品見本やカタログは、往時、文房堂に出入りしていた日本の芸術家たちが目にしていた店内の風景、彼らが手にとり吟味していた商品がどんなものだったのか、その様子をうかがい知るための手掛かりになるのかも知れません。

■その文房堂のカタログ類のなかから1冊、デザイン的にも内容的にも特別な一冊を。1939年に発行された『GUNTHER WAGNER HANOVER Pelican CATALOGUE 75』。いま現在、万年筆のブランドとして知られるペリカン製品の第75号目のカタログです。
上製クロス装にタイトルとロゴ、ペリカンのマークを金で箔押し、扉はオレンジ色、本文は緑色がかったベージュ色をベースとし、全ページのフッター部分に企業名と大き目のノンブルを置いた瀟洒なデザイン。オレンジ色に白抜きで描かれたペリカンのマークはとくに現代的で、改めて何度も見直してしまいました。

ご存知の方も多いと思いますが、ダダイストであるクルト・シュヴィッタースやロシア構成主義のエル・リシツキーはペリカンの広告を手掛けたことがあり、デザインに対する意識の高さは当時のこの企業の特徴なのかも知れません。
251頁を数えるカタログは、ペリカン社の礎となった水彩絵の具液体インクから1929年に製造を開始し、いまではこの会社の代名詞となっている万年筆店頭展示用ツールまでを含む網羅的なもの
この会社が消しゴムパステル絵筆パレットタイプライターのインクリボンまで製造していたことは全く知りませんでした。企業としての力はいま知る以上のものがあります。
この1冊には、さらにもうひとつ、海外と日本を結んだ会社の痕跡が残されています。
表2に貼られた「Messrs.Berrick & Co.Ltd.」のシールがそれ。横浜・山下町の住所が記載されたこのシール、1868年にロンドンで設立されたベーリック・ブラザーズの日本支社を示すもので、同社は神戸、大阪、東京にも代理店を置き、「洋紙、化粧品、香水、文房具を日本に輸入し、日本からは和紙、シルク、漆器類を輸出した」と云います。
大正~昭和はじめ。戦時体制に入る前の日本の都市はきっと、いま私たちが想像するの以上にハイカラで洒落ていて国際的なモノ・ヒト・コトで彩られていたのだろうと思います。
本に貼られたシールの一片が物語るモノの来歴に、興味が尽きることはありません。
https://ja.japantravel.com/%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D/%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E5%B1%B1%E6%89%8B-%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB/2422

ベーリック社が日本から輸出していた当時からはぐっと時代は下りますが、いま現在店内に積まれているもうひとつの紙の山が和紙。かつて、欧米がこぞって珍重した日本の紙の標本です。
「標本」と表現したのには理由があり、入手したものについては 紙名、産地、購入店、購入年月日、原寸寸法 を定型とした標識を付しているのがその理由。かなり熱心に、幅広く蒐集した人が残したものです。
何しろ切ったり折ったりしていない原寸のままなので大きい。店に入れてからでは撮影が難しくなるので、画像は市場終了後の古書会館で撮影。背景の机の木目のお陰で一層標本感が増しました。
圧倒的に多いのが 和紙の老舗として高名な日本橋の榛原で購入したもの。なかには「西園寺家」(公望公のことかと)とか「〇×保存会」といった入手先もあり、詳細は今週改めて確認します。
それにしても大きくて腰がなくて置き場に困るこの和紙の山、どのようにして売るのが良いのかが一番のモンダイです。

22/04/08 お約束の更新です! 久しぶりの縞の古裂と ミュシャも描いた図案集!

■いつもの更新からは数日遅れて、先週末にお約束した新着品のご案内です。
が、その前に営業に関するお知らせをひとつ。今週は資料会大市という古書業者を対象とした市場が開催される関係で、4月14日(木)も臨時休業させていただきます。店の営業は12日(火)と16日(土)のみ、それぞれ12時より19時となりますので、ご留意いただければ幸甚に存じます。
ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

先週金曜日の市場に服飾専門学校 田中千代学院の旧蔵書が出品されました。小店が知る範囲で同学院から市場に出品されたのはこれで3度目(数週にわたって出品されたこともありますが、この場合は1度にカウントしています)。もちろん学院側の除籍証明付きです。
先週放出されたのはこれまでに比べると格段に量が少なく、かつ、内容もほとんどが服飾文化史、とくに民族服に関する書籍に偏っていました。
小店向きのモードやモダニズムに関する一次資料が少ないなか、とはいえやはり田中千代その人が集めたと思われるものには光るものがあり何点かを落札。
1点目は木版題箋に『古代裂木綿縞類纂』とある裂現物の標本集
深いグリーンの布を貼りわたした桐箱(ツメ付き!)に収められたサンプルは、和紙の台紙枚数にして50枚台紙1枚につき3点を糊付けしているので、サンプル数は全部で150点を数えます。
裂の大きさは大多数が7~8cm角前後となっています。
台紙は、局紙の上に裂サンプルの大きさに合わせて窓を開けた張りのある和紙を重ね、さらにその上に鳥の子和紙をつけた3層で背を糊どめした手製。云い忘れましたが桐箱=帙も当然このために誂えられたものです。
台紙の裏には一枚一枚に「田中千代蔵書」「日本衣服研究所 無断使用お断り」のスタンプがどれも同じ位置に丁寧に押されており、非常に大切にされていたことが伺えます。
田中千代が田中千代洋裁研究所を開設したのは1937(昭和12)年のこと。2年後には早くも生徒急増のため新校舎を設け、師範科を新設しています。
「日本衣服研究所」は1940(昭和15)年、大阪大学理学部繊維科学研究所の付属機関として、発展する田中千代の学園内に設けられた機関
「田中千代蔵書」と「日本衣服研究所」の印がおそらく同時に押されたと思われることから、『類纂』としての成立は1940年以降、一方で時局の変化を考えると1940年から数年の内のことだったのではないかと思います。
縞帖の原点に準じたものか、サンプルはほとんどが布団や野良着などに使われたと思しき木綿の質素なもの。但し、配色や糸の描く線の運びなどに、例えば北欧など海外の織物にも通じる洒落たものが散見され、田中千代ならではの視点やセンスも随所にうかがえます。

外交官の娘であり、20代初めから夫の赴任に伴い海外での生活を体験、外国製の豊かな高級品に触れることが多かったと思われる田中千代ですが、海外では洋装文化やモードだけではなく、多彩な民族文化に関しても研鑽を重ねていたことが、今回、放出された旧蔵書からもうかがうことができます。
そうした人だからこそ、日本国内の生活のなかに根付いた古裂の価値を、当時誰よりも早く、深く理解できたのかも知れません。
サンプルには蒐集した時期や場所など情報が一切ないのが残念ではありますが、戦前の日本で、いち早く生活の中の古裂の価値に気付いた人の貴重なコレクションであり、探したところで二度と同じものが出てくることのない田中千代による天下一本です。

■一見、枡形のような(実際には約22×25cm)手製のポートフォリオに『昔の飾り図案集 全59枚』というタイトルがシールで貼られているのは、アール・ヌーヴォーの作風顕著なフランスの図案集
ポートフォリオも手製なら扉にあたるページもなく、刊行物本来のタイトルも発行元も発行年度も分からないなど、書誌情報は皆無でした。
とりあえず何かひっかかってこないかとGoogleの画像検索にかけてみたところ、たちまち分かるのが2022年のすごいところとでもいいましょうか、古本屋なんてものもあっという間にいらなくなりそ …… なんてことはさておき。
当書の正式なタイトルは『Combinaisons Ornementales』 1901年にフランスで発行された図案のプレート集で『se multipliant à l'infini à l'aide du miroir』、意訳すると「鏡をあてると無限に反復・連鎖する装飾」なる副題がついています。
鏡付きの図案集は以前にも一度入荷したことがありますが、当品1ページ目の「De L'emploi du miroir(=鏡の使い方について)」をみた範囲で云えば、反復図案のより多彩な得方が企図されていたようです。
なるほどと感心したのも束の間、今回一番驚いたのは次のくだりでした。やはり副題として記載されている図案家の名前
Dessins de MM. P. Verneuil, G. Auriol et A. Mucha』です。
M.P.Verneuil=モーリス・ピヤール・ベルヌーイは『L'ornamentation par le pochoir 』など、以前にも何度かこの人の図案集を扱っていますが、何といってもまさかA.Mucha=ミュシャの装飾プレートが入っていようとは!
リトグラフで刷られた図案プレートにはそれぞれにサインが入っており、ミュシャのプレートは10点。植物などの曲線による洗練された抽象化が特徴です。
入荷したものにはオリジナルのポートフォリオとプレートの1枚目にあたる扉のページが欠けていますが、図版プレートはNo.3からNo.60までの全58枚揃い鏡の使い方に関する解説1枚(これだけ両面刷)を加えた59枚となっています。
こちらも田中千代の旧蔵品で、この他、ポール・ポワレやポショワールによるスタイル画で年代毎のモードをまとめた4冊本などなど、田中千代蒐集による戦前ファッション関係の洋書約20冊も入荷、今週中に棚に入れる予定です。

 

22/03/26 ボン書店の広告入り『新造型』/ 優秀デザイン多数の戦前スクラップ帖

■コロナウイルスの感染拡大対策について、東京都は今月22日から来月24日までの約1か月間を「リバウンド警戒期間」としています。
小店では、来週よりアポイント不要とし、リバウンド警戒期間中は12時から19時までの時短営業のみ続けさせていただきます。
お客様が4名様以上重なった場合など、ご入店までお待ちいただく場合もありますので、予めご承知おき下さい。
尚、入店時の手指の消毒と、店内での不織布マスクの着用については引き続きご協力をお願いいたします。
ちなみに小店店主、3度目のワクチン接種も無事に終えております。

久しぶりに戦前の美術関係資料が入荷しました。
「新造型美術協会機関誌」の『新造型』第2号で、昭和11(1936)年1月の発行。
新造型美術協会は、独立美術協会の「独立展」の一般出品者によって結成されたグループで、当品の発行される前年の昭和10(1935)年に第1回展を開催。以後昭和12(1937)年まで活動を続けます。
また、4号まで発行された機関誌『新造型』は「日本におけるシュルレアリスムの受容を研究する上で、きわめて重要なもの」だと云います。「というのは、メンバーのテキストや作品図版だけでなくて、瀧口修造と山中散生という、日本にシュルレアリスムを紹介するのに重要な役割を果たした詩人2人が、たびたび寄稿しているからです」(以上「」内は 大谷省吾「講演記録 瀧口修造と瀧口綾子」より引用または要約)
戦前のシュルレアリスム基本文献としてこれまでは比較的手にいれやすかった昭和5(1930)年の『アトリエ』「超現実主義研究号」と、昭和12(1937)年『みづゑ臨時増刊 海外超現実主義作品号』との間をつなぐようなタイミングでの発行です。
目次を兼ねた表紙をみると、引用文にある通り、瀧口修造が「超現実と現代文化」を寄せ、山中散生が「超現実の世界」を書いています
また、ナゴヤアバンガルドクラブを山中散生らと結成した下郷羊雄 -現実主義写真集『メセム属』で知られる- フランス文学者・小松清、そして、1935年に瀧口修造と結婚する鈴木綾子が寄稿。鈴木綾子の寄せた原稿「ミルクを飲む妖精たち」は作品「ミルクとフェアリイ」のコンセプトをエッセイ風につづったものと見られます。
図版はその鈴木綾子の「風景」、下郷羊雄「ブーメラング」、今井滋のフォトモンタージュなど同人の作品14図を所収
また、広告には新宿の「サロン行動」「武蔵野茶廊」(ともに写真入り)、神田駿河台下の「新造型洋服 フジエダ ヨーフクテン」「文房堂」、そして、雑司ヶ谷の「ボン書店」が名を連ねて壮観です。本文内に出てくる、外国人シュールレアリスム関係者の写真はボン書店の『L'ECHANGE SURREALISTE』のためにフランスから送られてきていた写真素材を流用しているものではないかと推察しています。

B5サイズで26ページとささやかな雑誌ではありますが、新しい時代の精神が横溢するモダンでアヴァンギャルドな雑誌です。

スクラップ帖が入荷しました。グラフィック・デザインに関係していたと思われる人の旧蔵品で、戦中の植民地・旅行関係の多い1冊と、女性像や海外のアール・デコ様式デザインの印刷物が多くおさめられている1冊という2冊で持ち主は同じ。
今回画像でご紹介するのは旅行関係の印刷物が多い1冊からアール・デコやロシア構成主義などの影響を受けたれたデザインのものだけを拾っても 輝く日本博、台湾博の栞、大阪梅田ホテル、大軌参急電車、南満洲鉄道大連案内、東京地下鉄や小田急・西武電車・湘南鉄道などの沿線案内、大和ホテル、満鉄直営奉天ヤマトホテル、帝国ホテルパンフレット、台湾鉄道ホテル、日本航空定期航空、日満航空連絡時間表、夏休みには満洲へ、京都ステーションホテル、日本郵船太陽丸、青島航路案内、大阪商船台湾航路、天津航路案内、上海航路案内、日本郵船上海案内、日本郵船香港案内、南洋航路、鹿児島沖縄案内 …… と枚挙に暇がありません。
中でも下記の貼り込みなど、かえすがえすも貼らずに挟んでおいていただきかった …… 「雨の夜道も安全 ライト洋傘」「日本一の理想郷 鎌倉山住宅地 特売案内」「「山口蚊象 建築作品 個展」「現代日本紹介欧文豪華写真雑誌 季刊NIPPON」「ブルーノ・タウト氏指導 小工芸品展覧会」!!!
エフェメラ専門店として、、旧蔵者の趣味嗜好からセンス、仕事や生活レベルまで最も雄弁に語ってくれる紙モノの集積としてのスクラップブックは-恣意的にまとめられてしまっている関係などもあり-研究対象としては使いにくいものが多いのですが、紙モノ好き・古いデザイン好きの満足を満たしてくれるアイテムとしては、最も合理的なのものではなのかも知れません。。

今週の斜め読みから。
ロシアからの反戦。日経さん、ここでは全文無料。
https://www.nikkei.com/telling/DGXZTS00001200W2A310C2000000/?fbclid=IwAR2fw6G0EC7xpLcGN8cXxjWCa8WV7NSbVe8vHhAdZZP3elt2TYWdOkbM5kU

無線マニア最強!? シンプルなツールのもつ力のことを考えたり。
https://mobile.twitter.com/attention_on/status/1506846071800352772?t=kAnqvFswsmRAaq2UQolj5w&s=04&fbclid=IwAR0VWp7un1gTO7SCZDuHVzkBSwFZxaK8zHTy_KgdTgDxaOlezxTHcorK8K0

ロシアも日本も政治を暴走老人から取り上げる方法を考えた方がよさそうです。
https://www.news-postseven.com/archives/20220321_1736984.html?DETAIL&fbclid=IwAR0ovPF5xV4wpfGo8z-LOoYSjPx_x_oFaQ-Ky7bBZTnfysjxl2r8QODYE7w

長文です。お時間ある方に。
https://www.facebook.com/chihiro.ito.1069/posts/5279613542078230
 

 

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